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  • 紅葉

    御在所岳・湯の山温泉一帯、八風渓谷、尾高高原、朝明渓谷で色鮮やかな紅葉が見られます。

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    紅葉

  • 藤 ~竹成 大日堂五百羅漢~

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    藤

  • シデコブシ ~田光の群生地 国指定天然記念物~

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    シテコブシ

  • 寒椿 ~奥郷 三重県指定天然記念物~

    この寒椿は獅子頭という品種名で、幹の太さ1.31m(地際より30cm上計測)高さが5.5mあり、枝張りは7.5mあって花は八重、鮮紅色で秋11月中旬より咲きはじめ、順次1月中旬頃まで花をつけます。

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    寒椿

  • 秋のコスモス

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    秋のコスモス

  • ドウダンツツジ

    山麓に若葉の下に壷形の白い花が吊り下げたようにつきます。山地の蛇紋岩地帯によく見られます。
    御在所ロープウエイ駐車場から蒼滝までの通りにたくさんみられます。

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    ドウダンツツジ

  • イナモリソウ ~稲森谷~

    イナモリソウは、湯の山温泉の三滝川支流の稲森谷で最初に見つかったことから、この名がつけられた花です。

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    イナモリソウ

  • アジサイ ~あじさいロード、あじさいの小径~

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    あじさいロード

  • ツツジ ~菰野富士~

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    ツツジ

  • シライトソウ ~雲母峰~

    シライトソウは、雲母峰や菰野富士、御在所岳など、標高300~600mで見られる花です。 年々数が減少していく貴重な花です。

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    シライトソウ

  • ソメイヨシノ・山桜 ~湯の山温泉・御在所岳一帯~

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    ソメイヨシノ

  • 桜 ~見性寺、智福寺、福王神社、朝明渓谷、三重県民の森、八風渓谷~

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    桜

  • 水芭蕉 ~御在所岳山頂~

    高層湿原にはえる多年草で群落をつくる。昭和43年10月6日に岐阜県郡上郡高鷲村の蛭ヶ野高原から友情の花として移植されたものです。
    ゴールデンウィーク周辺が見頃になります。

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    水芭蕉

  • サラサドウダン

    葉の陰に釣鐘状の淡緑白の花が1個ずつ房状に咲く、ベニドウダンと共に御在所岳を代表するドウダンツツジです。
    サラサドウダンは、淡黄色の地に赤みを帯びた筋が縦に入り、これが更紗染めの模様を思わせることから、この名が付けられた。蕾のうちはこの更紗模様は薄いが、花が開くにつれて色が濃くなり、花の最盛期の大木は梢がワインレッドに染まったように華やかになります。

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    サラサドウダン

  • タテヤマリンドウ

    マンサクに次いでロングランで咲き、花の色は青、紫、白まで濃淡があり、ハルリンドウの変種とされています。
    タテヤマリンドウは日が曇ると萎んでしまい、日が照れば咲くという特徴があります。

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    タテヤマリンドウ

  • シロヤシオ ~御在所岳~

    葉が芽吹き、その葉の下からこっそり恥ずかしげに純白の花が咲く。
    幹が松に似ているので「マツハダツツジ」とも言う。大きく分類して5枚の葉が車輪状に出ることから「ゴヨウツツジ」ともいう。

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    シロヤシオ

  • コモノギク ~御在所岳~

    コモノギク(菰野菊)は、ここ菰野町で1887年に発見され、この名前がつけられた花です。
    美しい紫の花弁と可憐な姿で愛され、夏から秋にかけて御在所岳の谷間の湿気の多い岩の上などに咲きます。菰野町の花としてシンボルにもなっています。

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    コモノギク

  • 冬に咲く氷の花

    12月~2月の真冬、御在所岳山頂では氷の花「樹氷」が満開を迎えます。
    暖かい装いをして、ぜひ見にいらしてください。

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    樹氷

  • ベニドウダン

    葉の陰に赤い房状の花が少しずつ伸びながら咲く、ドウダンツツジの代表種でもあります。

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    ベニドウダン

  • イワカガミ

    鈴鹿山脈ほぼ全域に分布。岩場に生え、葉も茎も革質で光沢があるところからイワカガミといいます。

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    イワカガミ

  • アカヤシオ

    春、葉の出る前に咲き、ピンク系の花で別名「ヒメツツジ」とも言う。シロヤシオ同様に大きく分類して5枚の葉が車輪状に出ることから「ゴヨウツツジ」ともいう。
    御在所の春を代表する花とも呼ばれ4月中旬~5月中旬に中腹から山上に多く分布する。

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    アカヤシオ